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姉妹blog◆葬送を考える行政書士Okeiの業務ブログ
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●○●友情紹介コーナーで~す●○●
(1)ぐっと親身に読んでもらえるワンランク上のプロフィールの書き方、
および
(2)取材時のデジカメ写真がうまく撮れちゃう、ちょいライターさん向けの講座
の2つをご紹介しま~す☆
どちらも主催は、物語ライティングの社長さん
中身は太鼓判つきでっす^^
(1) ■士業のためのプロフィール作成講座
~共感・信頼・親近感を呼ぶプロフィールの書き方
・開催日 :2009年05月21日(木)
・時間: 19:00~21:00(受付18:45~)
・講師 :大隈明子
・開催地 :ちよだプラットフォームスクウェア 502会議室
東京都千代田区神田錦町3-21
http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
・参加費用 :5,000円(事前振込)
・定員:10名(残席6)
・セミナー終了後、希望者は懇親会有り
★少人数制で、ワーク中心のセミナーです。
・ホームページの代表プロフィールで、あなたは損をしていませんか?
・問い合わせたくなるプロフィールと、素通りされるプロフィールはここが違う
・ほしいお客さまを呼ぶプロフィールには何が必要?
・誰にでもできる「共感を呼ぶ」プロフィール作りのコツ
・用途別にプロフィールを作ろう!
・取材ワークから引き出す「お客さまが本当に知りたいこと」
★セミナー詳細とお申し込みはこちらからどうぞ。
http://www.seminar-biz.com/details/id_11510_2133/
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(2)■すぐに使える!デジカメ写真の撮り方講座
~普通のデジカメですてきな写真を撮る方法~
・開催日 :2009年6月21日(日)
・時間 :13:30~15:30 (受付13:00~)
・講師: 八田博(カメラマン)
・開催地 :株式会社 留学ジャーナル セミナールーム
東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル6階
・アクセス :JR信濃町駅 改札を出てすぐ右のビル
・参加費用 :3000円(事前振込)
・定員:40名 (残席20弱)
★セミナー内容
・デジカメの使い方
知っているようで案外知らない、コンパクトデジタルカメラのあれこれ
・どう違う? デジタル一眼レフカメラとコンパクトデジタルカメラの違い
・シチュエーション別カメラのセッティング
(風景を撮る/人物を撮る/物を撮る)
・どう設定するの?
ISO感度、絞り、シャッタースピード、AFモード、データの大きさ/画質、ホワイトバランス。
・こんな時どうする?Q&A
・フレーミングの話 黄金律、視線誘導、配色、アングルについて
・自分のカメラの癖を知りましょう。 AFとレリーズタイムラグについて
・さぁ、自分のカメラで撮ってみましょう!(神宮外苑で撮影練習!)
★セミナー詳細とお申し込みはこちらからどうぞ。
http://www.seminar-biz.com/details/id_11638_2133/
こんど小4の長女が、毎日のように、
「定額給付金の申請はちゃんとしたのっ!??」
と、きっつ~い調子で詰め寄ります(-.-;)
ん~と、コレでもいちおう行政書士ってゆ~、役所に出す書類の作成手伝って差し上げる職業なんだけど…(^_^;)
わが家、老人子ども含め6人いるので、給付金がかなりの額になります。
「定額給付金が入ったら、隣町でステーキかなぁ 鰻かなぁ」
なぁんて冗談話をしていたせいで、長女のなかでは一大事になっているらしいです。
テレビのニュースで、
「申請しないともらえない」
と聞いて、毎日毎日、心配でしょうがないようです。
あんまり言われるので調べました(^-^)/
豊島区は4月12日から申請書の配布開始、支給は5月から順次、ですね。
うちは3人目が児童給付金の対象にもなってますが、豊島区の場合、こちらの申請も同じ用紙で兼ねているようです。
2月19日の仰天ニュース
「子どものころの“漢字嫌い”をなくし、豊かな表現力などを養ってもらおうと、東京・杉並区は、来年度からすべての区立幼稚園で、小学校の低学年レベルの漢字を使った教育を本格的に始めることになりました。」
どうなんでしょ?
就学前の、あの瞳輝く時期にしか見えない景色がいっぱいあるのに……文字を教えてしまうなんてもったいない!
幼稚園て、たいがい一人一人に動物とか花のマークが割り当てられて、持ち物とか靴箱にそのマークのシールが貼ってあって、字が読めなくても見分けられるようになってますよね。
文字を知らなければ、子どもは誰がどのマークか必死におぼえて、クラス全員のマークをすぐ言えるようになるんです。けど、字を読める子は、マークをおぼえなくても困らないから、3学期になっても誰がどのマークか言えなかったりします。
町を歩くとき、字が読める子は看板を見れば困らないから、曲がり角に何が建っているかもチェックしないでぼーっと歩いていても、生きていけちゃう。
けど、読めない子の目は真剣です。
迷子になっても家に帰れるよう、目に入る景色の逐一を映像に留めようとしているのでしょう。
あんなギラギラした視覚嗅覚さかんな季節を、文字を教え込んで短縮してしまうなんて……
もったいないです。
一昨日、劇団ぴーす公演「スーシカル」は、おかげさまで満席のうちに幕を閉じることができました![]()
マイクを調達する資金が足りず
、広い体育館での素人小学生の地声でどこまで伝わるか心配でしたが、練習のとき以上にみな声が出て、なんとか聞き取れるレベルにはなっていました^^
前日まで役作りができていなかった長女(緑のワンピースにレースのボレロでフーの世界の市長、ひとりだけ大人の役でむずかしかった;;)、本番当日に耳下腺が痛いと言い出し大学病院の救急に寄ってから会場へ行くことになる次女(ドラゴンボールのヘアスタイルに青いスカジャンで猿の兄弟の兄貴分やってました)と、直前までホント難題続きで疲れたけど……
ミュージカルって、大人がやると「どうして突然歌いだすの?」ってカンジになるのに、なぜ子どもがやると不自然じゃないんだろ~~![]()
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